沿革

平成17年 5月
旧燕市・吉田町・分水町の合併計画を受けて、旧燕・吉田・分水(旧3市町)の体育協会が合併協議会を設置、協議開始
平成18年 2月
旧3市町体育協会の合併合意と2年後の本合併に向け、調整期間を設け、燕・吉田・分水の3地区制を持って組織する協議案まとまる
同 3月20日
旧燕市・旧吉田町・旧分水町が合併し、「新燕市」が誕生
同 4月1日
旧3市町体育協会が合併の調印式を行い、新「燕市体育協会」が誕生
平成20年 4月1日
3地区制を廃止し、正式合併
平成21年 5月14日
自主、自立の事業を行う組織を目指し、法人化検討委員会を設置
同 9月
法人化検討委員会は必要性を認め、同時に一般財団法人を推奨、理事会の承認を経て、法人設立準備委員会を新たに設立
同 9月〜10月
「トキめき新潟国体」 開幕。燕市は、アーチェリー・空手道の会場、 同じく「トキめき新潟大会」は、アーチェリー・グランドソフトボール、オープン競技で車いすダンスの会場、両大会を大会役員・ボランティアでサポート
平成22年度 4月28日
21年度代議員会開催、一般財団法人定款、役員、予算案等承認、「燕総合型地域スポーツクラブ」22年度立ち上げの承認
同 5月12日
第一回「燕総合型地域スポーツクラブ設立準備委員会」の開催
同 6月1日
「一般財団法人燕市体育協会」設立 平成22年度、24の競技団体(会員約2,500名)、14種目・47団体のスポーツ少年団(団員約1,500名)の組織で活動
同 6月30日
「一般財団法人燕市体育協会」第1回評議委員会を開催。各承認事項を協議し、正式に活動をスタート:吉田産業会館
同 7月31日
「一般財団法人燕市体育協会」設立記念祝賀会:燕三条ワシントンホテル
同 10月4日
「燕総合型地域スポーツクラブ設立準備委員会」によるデモスポーツ教室の開始
同 2月25日
「燕総合型スポーツクラブ」の設立、役員の委嘱、規約の制定、23年度事業計画・予算の承認
同 3月5日
「燕総合型スポーツクラブ」設立記念式典:吉田産業会館
平成23年度 4月1日
平成23年度、24の競技団体(会員約2,412名)、48団体のスポーツ少年団(団員約1,374名・指導者300名)の組織で活動 「燕総合型スポーツクラブ」9の教室による活動開始
同 6月13日
燕総合型スポーツクラブ愛称、「スポろ〜れ燕」に決定
同 6月15日
燕、吉田、分水地区による「燕市総合型スポーツクラブ推進協議会設立準備委員会」の開催 準備委員会役員、会長・副会長・事務局員の決定
同 7月1日
新潟県立武道館建設予定地に対する燕市誘致署名活動の開始
同 7月20日
賛助会員募集理事会承認、募集期間9月1日〜24年3月31日
同 10月24日
第1回燕市総合型スポーツクラブ推進協議会の開催、毎月1回開催予定
同 3月22日
燕市総合型スポーツクラブ推進協議会の開催、吉田地区総合型スポーツクラブ設立の準備
平成24年度 4月1日
平成24年度、23の競技団体(会員約2,325名)、48団体のスポーツ少年団(団員約1,360名・指導者296名)、燕総合型スポーツクラブ会員180数名の組織で活動
同 5月30日
定時評議員会の開催、任期満了により役員の改選・代表理事柴山会長再任、燕市サイクリング協会脱退
同 11月19日
燕市に対して「指定管理者制度導入に向けた要望書」を吉田スポーツ振興事業団及びクラブスポーツバイキングぶんすいの連名で提出
同 12月2日
燕市スポーツ講演会、田中雅美の講演:燕市吉田産業会館
同 1月28日
スポーツ指導者講習会の開催、講師:篠田邦彦先生
同 2月2日
スポーツ指導者講習会の開催、講師: 篠田邦彦先生
同 2月24日
吉田総合型地域スポーツクラブ設立、設立式の開催、吉田産業会館
平成25年度 4月1日
平成25年度、23の競技団体(会員約2,302名)、47団体のスポーツ少年団(団員約1,261名・指導者278名)、燕総合型スポーツクラブ会員数203名の組織で活動
同 5月29日
定時評議員会の開催、指定管理制度公募申請の承認、燕市体育協会、吉田スポーツ振興事業団及びクラブスポーツバイキングぶんすいとの合併経営統合の承認
同 6月4日
燕市体育協会、吉田スポーツ振興事業団及びクラブスポーツバイキングぶんすいとの合併経営統合の仮調印
同 9月11日
指定管理に伴うミズノ(株)及びミズノスポーツサービスとの共同事業体協定書の契約
同 10月15日
燕市体育施設指定管理者応募申請書の提出、燕市体育センターほか24施設
同 11月18日
燕市体育施設指定管理者の候補者の選定結果通知書による決定の通知
同 2月1日
スポーツ指導者講習会の開催、講師: 美津濃(株)・木下昭二氏及び渡辺誠氏
同 3月25日
臨時評議員会の開催、4月1日より吉田地区総合型スポーツクラブ(スポーピアよしだ)及び分水地区総合型スポーツクラブ(クラブスポーツバイキングぶんすい)の体育協会への傘下承認、定款変更の承認、吉田スポーツ振興事業団及びクラブスポーツバイキングぶんすいとの合併経営統合の承認、燕市体育協会新体制の承認
平成26年度 4月1日
平成26年度、23の競技団体(会員約2,105名)、46団体のスポーツ少年団(団員約1,282名・指導者268名)、燕総合型スポーツクラブ会員数253名、吉田地区総合型スポーツクラブ151名、クラブスポーツバイキングぶんすい会員数845名の組織で活動、燕市体育センターほか24施設の指定管理業務開始
同 6月18日
定時評議員会の開催、任期満了により役員の改選・代表理事柴山会長再任・理事16名・監事2名、任期満了により評議員の改選・33名
同 6月21日
新生一般財団法人燕市体育協会記念祝賀会開催(ミズノ・スイムアンバサダーの田中雅美さんをお招きしての特別水泳教室同日開催)
平成30年度 4月1日
「一般財団法人 燕市スポーツ協会」に名称を変更